【美の壺】青と白の粋 染付(そめつけ)の器 File 543 で紹介された場所はどこ?/草刈正雄 木村多江

美の壺

NHK「美の壺(びのつぼ)」は普段使いの器から家具、着物、料理、建築に至るまで、衣食住、人の暮らしを彩ってきた美のアイテムを解説してくれる番組。紹介されたものは何?場所はどこ?出演は誰?どこで買える?と興味津々。
そんな気になる「美の壺・美術の鑑賞マニュアル」を詳しく調べてみました。最後に番組内の音楽もまとめてあります。
美の壺「青と白の粋 染付(そめつけ)の器」File 543
出演は俳優の 草刈正雄(くさかり まさお)さん、ナレーション(語り)は女優の 木村多江(きむら たえ)さんです。

放送時間

BSプレミアム
初回放送:2021年7月2日(金)19:30~20:00
再放送 :2021年7月10日(土)06:45〜、7月16日(金)12:30~
BS4K
初回放送:2021年7月2日(金)19:30~20:00
再放送 :2021年7月10日(土)06:45〜、7月16日(金)12:30~

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【美の壺】涼をまとう 浴衣 File 544 で紹介された場所はどこ?/草刈正雄 木村多江
NHK 美の壺「涼をまとう 浴衣」File 544(2021年7月9日放送)。出演は草刈正雄さん、語りは木村多江さん。今小路あま宮の綿コーマ・綿絽・絞り、紬織物工房・露石庵の絹を使った極上浴衣、歌舞伎俳優・片岡愛之助さん愛用の浴衣、竺仙の注染の浴衣、石田節子さんの着物スタイリング、浴衣デザイナー・芝崎るみさんを紹介。

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【美の壺】2021年度バックナンバー 放送日時と出演者まとめ /草刈正雄 木村多江
NHK「美の壺」2021年度(2021年4月-2022年3月)の番組バックナンバーと放送日時まとめ。出演は草刈正雄さん、語りは木村多江さん。ゲスト出演者、紹介されたお店などをリストにしています。随時更新中。

美の壺 青と白の粋 染付(そめつけ)の器 File 543 内容

番組予告

▽京都の骨とう店イチオシの染付「古伊万里」。その魅力とは?
▽食器店店主・刀根弥生さんお気に入りの現代作家の染付。夏にぴったりな料理との取り合わせを紹介!
▽中国・明時代末期のある期間にだけ作られた、謎多き「古染付」とは?
▽今大人気の陶芸家・村田森さんが緻密に作り出す青
▽染付に思いを込める、京都の夏の茶会
▽ロンドンでも話題の陶芸家・藤吉憲典さんが描く、伝統とモダンをあわせた斬新な試み!

プロローグ

草刈さんが蔵にあった箱を開けるとおじさんが集めたと思われる青い模様の器が出てきました。
素敵な染付です。

美の壺 一、青と白:万人を魅了する2色の世界

ひとつめのツボは 青と白:万人を魅了する2色の世界

杉本理さん / 骨董店 大吉 / 古伊万里

京都市中京区、さまざまな時代や産地の染付を扱う骨董店 大吉(だいきち)。1989年に料理人だった先代の器付きが高じて割烹料理屋から鞍替えし、古伊万里を専門に扱う骨董店に。現在の2代目店主 杉本理(すぎもとおさむ)さんの代になり日常使いできる骨董の取り扱いも増えています。

古伊万里(こいまり)は江戸時代に 肥前(ひぜん、今の佐賀県と長崎県)で作られた磁器のこと。高級品から手頃な品まで伊万里の港から全国へと運ばれていきました。
古伊万里は江戸時代に200年以上かけてあらゆる種類の器が生産され全国の蔵に残っています。希少で高価なものもあるのですが、手頃な値段で買えて普段使いできる器が手に入りやすいのも古伊万里の魅力。

絵柄も楽しみのひとつ。紹介されていたのは江戸時代中期の 古伊万里の猪口 には珍しい幾何学模様が絵描かれています。幕末になると絵柄のバラエティも豊富になり、柳にユーモラスな蛙が描かれた深皿もあり。

明治時代になると型紙や銅板で絵柄を転写する 印判(いんばん)の技法が広まります。手描きとは一味違い失敗や未熟な絵付けもあって、逆にその持ち味を楽しんだりすることも。
日本や中国の染付を真似て17世紀から盛んに作られたオランダの デルフト陶器。錫を原料とする白い釉薬をかけるため、ヨーグルトのような柔らかい肌合いが魅力です。

名前大吉(だいきち)
住所京都府京都市中京区寺町通二条下ル妙満寺前町452
営業時間木〜日:11:30〜16:00
定休日月曜・火曜・水曜

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刀根弥生さん / うつわshizen / 普段使いの染付の器

東京・渋谷区 の食器店 うつわshizen(うつわ しぜん)、店主の 刀根弥生(とねやよい)さん。普段使いの器にも並々ならぬこだわりがあります。

骨董から現在作家まで、食卓にアクセントを与えてくれる 染付の器 は特にお気に入り。女性作家(作家さんのお名前は不明)の鉢は描き込みすぎてない柔らかさの中に染付の絵柄のキリリとした感じが何にでも合いそう。煮物やサラダなど、和にも洋にも使っています。

絵付けの器ならではのデザイン性、作家の意思がダイレクトに楽しめる柄を選んでいるという刀根さん。合わせる素材で全く表情を変えるのも染付の魅力。
佐川岳彦さん作の竹のカゴにそばちょこを組み合わせたコーディネート。竹の風通しのいい感じと染付のつるんとした涼やかさを合わせ、さらにガラスの器も。透明感も加わっていっそう夏らしい雰囲気に。

赤い漆のお盆や金の盃と合わせれば、華やかなおもてなしの席にぴったり。
染付の真価は、料理を盛りつけた時に発揮されます。刀根さんは器のセンスも素晴らしいのですが、お料理がどれも美味しそう。
とうもろこしごはんを盛りつければ、鮮やかな黄色が引き立つ夏のお膳。
四角い絵柄のシンプルな丸皿と、うり形のひょろりと長い皿。トマトの赤と黄色の縁から、角ばった染付の藍の色が見えたら綺麗だろうと、絵柄を少し覗かせて盛りつけは。鮮やかな赤や黄色や緑と染付の藍の色のコントラストが美しいですね。

染付と一口に言っても、色味も絵柄も様々。料理を載せれば、その組み合わせは無限大。どんな食材でもどんな食卓でも、しっかり受け止めてくれる頼もしい器です。

名前うつわshizen(うつわ しぜん)
住所東京都渋谷区神宮前2-21-17
WEBhttp://utsuwa-shizen.com/
営業時間水〜月:12:00〜19:00
定休日火曜、年末年始

刀根弥生も愛用されている中尾万作さんの染付。

美の壺 二、古染付:ここにしかない青をめざして

ふたつめのツボは 古染付:ここにしかない青をめざして

石洞美術館 / 景徳鎮の古染付

東京・足立区石洞美術館(せきどうびじゅつかん)は焼き物のコレクションで知られる美術館。千住金属工業株式会社本社ビル内に2006年4月にオープンしました。
石洞美術館では中国の磁器の一大産地・景徳鎮(けいとくちん)で、中国明朝末期の天啓年間(1621年~1627年)を中心に作られた謎多き焼き物 古染付(こそめつけ)を178件も収蔵しています。

集めたのは千住金属工業株式会社の社長、会長を歴任した実業家・佐藤千壽(さとう せんじゅ)。十代後半から美術品を収集し、29歳で古染付の蒐集を始めて日本有数のコレクションを築き上げました。石洞美術館は佐藤千壽のコレクションを核とした世界各地のやきもの、茶の湯釜、ガンダーラの仏像、漆器、青銅器、玉器を収蔵しています。
古染付の多くは、17世紀に日本の茶人が景徳鎮の民間の窯に依頼して作らせたと考えられています。青と白の焼き物は当時の茶人の嗜好にぴったりでした。

縁に見られる釉薬の欠け落ち。欠陥品のように思えますが当時の茶人は 虫喰い(むしくい)と呼び、景色として喜びました。裏にも絵が続いていたり、みかんの肌のポツポツを作られていたり、遊び心が随所に見られます。
形や絵付けの面白さもさることながら、古染付の青の色も特徴的。同じ景徳鎮で作られた染付でも、宮廷用の高級品と比べるとやや鈍く沈んだ青。茶人はどこかくすんだこの青を墨絵のような趣と捉え、枯淡の味わいとして好みました。

名前石洞美術館(せきどうびじゅつかん)
住所東京都足立区千住橋戸町23 千住金属工業株式会社本社ビル内
WEBhttp://sekido-museum.jp/
営業時間火〜日:10:00〜17:00
定休日月曜
入館料大人:500円、学生:300円

17世紀中国の古染付。

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村田森さん / 陶芸家 / 染付の青

京都市北区 の山あいの 雲ケ畑(くもがはた)に住居兼工房を構える 村田森(むらた しん)さん。
村田さんは1970年京都生まれ。荒木義隆氏の元で修業後、1998年に独立。2003年に雲ケ畑に工房設立。以降作品作りを精力的に行い、個展を開けば日本各地からファンが集まる人気作家に。中国骨董の写しからオリジナルまで幅広い作品を手がけています。
2020年にはアーティストの 村上隆(むらかみたかし)さんと共同でギャラリー となりの村田(となりのむらた)をオープンしました。

村田さんが陶芸家を志したのは高校生の時。展覧会で 北大路魯山人(きたおうじろさんじん)による 古染付(こそめつけ)の写しの皿と出会い強い衝撃を受けたことがきっかけ。
陶芸家となってからは中国や日本の古い染付を徹底的に研究。特にこだわったのは青の色。食器で目指す青色は清潔感のある紺色・藍色。

染付の青のもととなるのは 呉須(ごす)。コバルトを主な成分とする顔料で、コバルト以外の成分の含有率によって色みが微妙に変わります。マンガンが多いと赤みが増し、鉄が多いと黒みが強くなります。
研究の末、村田さんは成分の違う呉須を3種類ブレンドし、そのままでは明るすぎるとベンガラ(酸化鉄)を加えて落ち着いた色を作りました。焼き上げる前の顔料は赤茶色。

素焼きした素地に絵付け。釉薬によっても色の出方が変わるため、ブレンドした釉薬の濃度を見極めます。釉薬が厚くかかると色がぼけてしまうため、厚みも慎重に調整。
村田さんの器 染付鯰向付(そめつけなまずむこうづけ)が完成しました。緻密な作業を繰り返して辿り着いた深い藍色。深遠なる古典の川を泳ぎ続ける鯰です。

村田さんの作品は京都市左京区岡崎のギャラリー となりの村田(となりのむらた)で購入できます。

名前となりの村田(となりのむらた)
住所京都府京都市左京区岡崎南御所町18-10
電話03-5318-4150
WEBhttps://tonarinomurata.com/
営業時間不定
定休日不定

村田森さんの染付の鯰の器が表紙を飾る Casa BRUTUS「器の教科書」。

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美の壺 三、文様:意匠の中に思いあり

最後のツボは 文様:意匠の中に思いあり

善田喜征さん / 茶道具店 善田昌運堂 / 染付の茶道具

京都市中京区、大正9年(1920年)創業の茶道具店 善田昌運堂(ぜんたしょううんどう)に設けられた茶室 好日庵(こうじつあん)では、毎年7月の 祇園祭(ぎおんまつり)に合わせて 茶会(ちゃかい)が開かれます。
茶席のしつらえもこの時期ならではのものに。 店主の 善田喜征 さんは外は暑い7月に茶席の中は少しでも涼を感じて頂けるような取り合わせを考えていると語ります。

床には桃山時代の祇園祭の掛け物。青磁の花入に木槿(むくげ)と葦(あし)を合わせました。

この日の主役は中国明朝末期に作られた 古染付の水指(みずさし)。見た目も涼し気。縦に筋が入って丸文の水指というのは非常に数少ないのだそうです。 古代インドの装身具を図案化した縁起のいい丸文が水を連想させる縦縞の上を漂うように浮かんでいます。

菓子器(かしき)は 祥瑞(しょんずい)と呼ばれる17世紀の 清朝の染付。唐草や亀甲などめでたい文様で埋め尽くされ茶席を盛り上げます。 盛られた主菓子も涼しげ。
広間には長寿を願う染付の鶴と亀が飾られ代々受け継がれてきた祈りの心が散りばめられています。染付という磁器を代表するものが入ることで、茶席を明るく照らしてくれる。ひいては全体の品性を上げてくれる。バランスをよくしてくれる、と善田さん。

名前善田昌運堂(ぜんたしょううんどう)京都本店
住所京都府京都市中京区姉小路通烏丸東入車屋町262
電話075-221-7328
WEBhttps://www.zenta.co.jp/
営業時間月〜土:9:00~17:00
定休日日曜・祝日

現代物、高野昭阿弥作 捻祥瑞の菓子器。

高野昭阿弥作(桐箱)捻祥瑞
茶道具商 左座園
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藤吉憲典さん / 陶芸家 / 花祭窯 / 伝統文様の染付

福岡県福津市花祭窯(はなまつりがま)を構える陶芸家 藤吉憲典(ふじよし けんすけ)さん。形づくりも絵付けもひとりで行い、その優しく繊細な絵付けは海外でも注目されています。
身近な自然をスケッチするのが藤吉さんの日課。絵付けをしているときには自然に触れて感じたことを大切にしています。

藤吉憲典 染付牡丹唐草文三段重箱

伝統的な 牡丹唐草文様(ぼたんからくさもんよう)を絵付け。唐草の蔓が繋がる文様は勢いを大切に。仕上げは水気をたっぷり含んだ呉須(ごす)で牡丹に優しい色を挿します。

藤吉憲典 染付猪口

藤吉さんは佐賀県立有田工業高等学校デザイン科卒業後に東京の広告代理店でグラフィックデザインの仕事をしていました。22歳の時に佐賀に帰省して出会ったのが 有田焼の染付。染付の絵柄はモノトーンなのに奥行きを感じるのは絵柄がデザインとして優れているからだと気付いたそうです。
それをきっかけに故郷に戻り有田焼の窯元で絵付け指導にあたるようになりました。絵付けを深く学んでいくにつれて絵柄にはそれぞれに意味があることを知ります。連続する文様は、めでたいことが重なるとされ好まれました。占い師が使う筮竹(ぜいちく)の文様 暦文(こよみもん)。無限に連なる海の波を表した 青海波(せいがいは)。福寿の文字は繰り返し描かれた 福寿文(ふくじゅもん)は幸せを祈る気持ちが溢れています。  

藤吉さんは伝統の文様 祥瑞文様(しょんずいもんよう)をマグカップにも使います。伝統の文様を使いながらもどこかに現代の感性を生かことを目指しています。
文様の意味を作品と深く結びつける斬新な試みが高く評価され、藤吉さんの作品は海外でも発表され人気となりました。奇抜な表現技術は一切使わずに、伝統的な技術だけで制作する。それを変えようとは今のところ思ってない。深い青が好きなので、そこを基本に変わり続けていけたらいいのかなと語る藤吉さんでした。

名前藤吉憲典(ふじよし けんすけ)/ 花祭窯(はなまつりがま)
住所福岡県福津市津屋崎4-8-20
WEBhttps://fujiyoshikensuke.com/
営業時間11:00〜17:00
定休日不定休

エピローグ

染付の器に混ざり模様のない白い蕎麦猪口がひとつだけ混ざっています。模様がないとつまらないという草刈りさん。すると白い蕎麦猪口に模様が現れ話しかけました。タコや魚、いろいろな姿に変化する模様。最後は鳥になって自分を探す旅に飛び立っていきました。

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音楽 BGM

ジャズの名曲が流れる美の壺。番組BGMファンもいらっしゃるのではないでしょうか。
オープニング曲と番組内挿入曲をまとめましたので参考にどうぞ。リンク先で試聴できます。

オープニングテーマ

オープニングテーマArt Blakey And The Messengers(アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ)の名曲「Moanin’」。ジャズドラマー アート・ブレイキーが1958年に発表した同名のアルバムに収録されています。作曲はピアニストの Bobby Timmons(ボビー・ティモンズ)。

番組内 楽曲

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