【美の壺】山野に輝く 清流 File 582 で紹介された場所はどこ?/草刈正雄 木村多江

美の壺

NHK「美の壺(びのつぼ)」は普段使いの器から家具、着物、料理、建築に至るまで、衣食住、人の暮らしを彩ってきた美のアイテムを解説してくれる番組。紹介されたものは何?場所はどこ?出演は誰?どこで買える?と興味津々。
そんな気になる「美の壺・美術の鑑賞マニュアル」を詳しく調べてみました。最後に番組内の音楽もまとめてあります。
美の壺「山野に輝く 清流」File 582
出演は俳優の 草刈正雄(くさかり まさお)さん、ナレーション(語り)は俳優の 木村多江(きむら たえ)さんです。
最新エピソード 美の壺 File 607「沖縄の手仕事」 もどうぞ併せてご覧下さい。

放送時間

BSプレミアム(2023年11月30日まで。2023年12月1日から NHK BS(BS101チャンネル) へ移動)
初回放送:2023年6月14日(水)19:30~20:00
再放送 :2023年6月21日(水)08:00~、2023年6月24日(土)06:45〜
     2023年9月23日(土)15:30〜
BS4K(2023年12月1日から BSプレミアム4K へ名称変更)
初回放送:2023年6月14日(水)19:30~20:00
再放送 :2023年6月19日(月)14:00~、2023年6月21日(水)08:00~
     2023年6月24日(土)06:45〜
総合
再放送 :2023年6月28日(水)15:10~

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美の壺 山野に輝く 清流 File 582 内容

番組予告

▽どこまでも澄んだ、青やエメラルドグリーン。高知・仁淀川を撮り続けた写真家イチオシの「色」。植物学者・牧野富太郎も通いつめた山が育む、清らかな水
▽7mもの川底に手が届きそうなほど透明な長野・阿寺川。地元の人が楽しむ「水音」の名所とは?
▽京都・るり渓でさまざまな響きと音の変化を味わう
▽静岡・伊豆の清流の恵み「わさび」
▽岐阜の7世帯の集落が伝える、幻の「川海苔(のり)」とは?!

プロローグ

「清流の旅」に出ようかと考えている草刈さん。さて、どこに行きましょうか。

美の壺 一、色:山に湧き、青くゆらめく

ひとつめのツボは 色:山に湧き、青くゆらめく

高橋宣之さん / 写真家 / 仁淀川(によどがわ)の青い色【高知県】

BLUE[S]/ 高橋宣之

日本有数の清流として名高い 高知県仁淀川(によどがわ)は透明度の高い水が流れる川として広く知られています。
仁淀川の美しい光景に惹かれて30年以上写真を撮り続けてきた写真家の 高橋宣之(たかはし のぶゆき)さんは仁淀川流域を巡りながら、水の美を写真で追求してきました。

NIYODO BLUE / 高橋宣之

水の見せる様々な色合いの中でも特に が素晴らしいという高橋さん。
しかし空の青を除けば自然の中にブルーは意外と無いのだとか。
他の河川より比較的仁淀川でブルーを目にすることがが多く、その色は 仁淀ブルー と呼ばれています。

仁淀川の数多くの支流の1つ 安居川(やすいがわ)。
澄んだ水の流れは絶えず姿を変え、見るものに時間を忘れさせます。
流れの中を見てみると、淡い青 の世界が。
春には木々の緑を映し、水の色は エメラルドグリーン になります。

仁淀川の澄んだ水の源は、森。中流にある 横倉山(よこぐらやま)です。
横倉山は朝ドラ主人公のモデルとなった植物学者・牧野富太郎(まきの とみたろう)も通い詰めた場所。樹齢200年以上といわれる落葉広葉樹もあります。
幾重にも地表を覆うのは落ち葉。空から降り届いた雨は落ち葉をくぐり抜け、清らかな水となって湧き出します。

その湧き水の1つが 安徳水(あんとくすい)。
安徳とは平家の没落とともに命を落とした安徳天皇のこと。
地元では「壇ノ浦の戦いを逃げ延びてこの泉にたどり着いた」と伝えられてきました。この泉と森はその伝説に守られてできたのだとか。
名水百選のひとつに選定されている清らかな水が湧き出しています。

仁淀川の清らかさの理由は他にもあります。
川の瀬で酸素を供給し、淵で細かなチリを沈殿させます。
川のシステムが非常によくできていて、それが清流の美しさの要因の1つだと高橋さん。

名前仁淀ブルー観光協議会(によどブルーかんこうきょうぎかい)
住所高知県高岡郡佐川町乙2060-2 JR西佐川駅内
電話0889-20-9511
WEBhttps://niyodoblue.jp/
営業時間9:00〜17:00
定休日なし
名前安徳水(あんとくすい)
住所高知県高岡郡越知町越知丁横倉山

高橋宣之さんの写真集。

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高橋宣之さんの撮影に密着 / 仁淀川【高知県】

写真家の 高橋宣之(たかはし のぶゆき)さん、今度は 仁淀川(によどがわ)流域で多く見られる 緑色片岩(りょくしょくへんがん)を探しに行きました。
緑色片岩は変成岩の1種でグリーンの色をしています。
硬い石のため細かい砂になりにくく、水が濁りません。変成岩の多い川底がグリーンなので美しいブルーが出やすいといいます。

仁淀川流域の緑色片岩には青い層のあるものも多く見られます。
川底にある緑色片岩の色と水の色が重なり合い、仁淀川の水に豊かなグラデーションをもたらすのです。

この日高橋さんが撮影するのは動画。
滝でぶつかった水が水滴となって落ちる。丸い玉、できたらブルーの丸い玉を撮影したいと考えていました。
向かったのは激しく水が流れ落ちる滝。
ブルーの玉は出ませんでしたが、小さな水滴が踊るようなシーンは撮れました。
人間はコントロールできない偶然の産物。清流の美しさに魅せられて高橋さんは撮影し続けます。

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美の壺 二、音:流れが生み出す、悠久の響き

ふたつめのツボは 音:流れが生み出す、悠久の響き

上田律子さん / 地元ガイド / 阿寺川(あてらがわ)の水音【長野県 木曽郡】

長野県、南部の山あいを流れる木曽川支流の 阿寺川(あてらがわ)は全長およそ20km。その大半は深い渓谷です。
水は澄みきった青。最も深い場所は 阿寺渓谷(あてらけいこく)にある 熊ヶ淵(くまがふち)。深さは約7m。川底に手が届きそうなほど水は澄んでいます。

阿寺渓谷ガイドの 上田律子(かみだ りつこ)さんによると、阿寺川は耳でも楽しめるのだとか。
千畳岩(せんじょういわ)と呼ばれる場所は畳が千畳ぐらい敷けるという意味の大きさを表した名前。
別名・瀬音岩(せおといわ)とも呼ばれ、阿寺川の流れが反響して上からそそり降りてくるように聞こえます。

うなり島(うなりじま)と呼ばれる中洲。名前の由来は地元に伝わる伝説にあります。
昔許されぬ恋をして駆け落ちをした男女がここに住んでいました。ある時女が事故で命を落とし、その後雨で水が増えると男の嘆き悲しむ声が聞こえてくるようになったと伝えられます。

吉報の滝(きっぽうのたき)と呼ばれる滝も水音にまつわる場所。
昔、山の人たちが滝もの前を通ったときにいつもより水の音が大きく聞こえました。何かあるのかなと思い里に帰ると子供が生まれていたとか、良い知らせがあったことから「吉報の滝」と呼ばれるようになったといいます。

名前阿寺渓谷(あてらけいこく)
住所長野県木曽郡大桑村野尻
WEBhttp://www.vill.ookuwa.nagano.jp/kankou/picture/picture_atera.html
つり人 2017年4月号 名水・湧水の美渓
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小林康夫さん+奥村覚さん / るり渓(るりけい)の水音【京都府 南丹市】

京都府南丹市 にある渓谷・るり渓(るりけい)。この渓谷もまた水音の名所です。
流れる水の音だけではなく、その微妙な変化が味わえる場所もあります。
園部文化観光協会(そのべぶんかかんこうきょうかい)会長の 小林康夫(こばやし やすお)さんが案内してくれました。

鳴瀑(めいばく)という滝。鳴く滝と書いて鳴瀑。
滝の後ろ側に空洞があり、水の音が空洞に反響して少しくぐもった不思議な音がします。

龍軻譚(りゅうかたん)と呼ばれる場所。
岩の間を抜けて淵に落ちる水の音が「龍が歌を歌っているように聞こえる」ということからこの名がつけられたといいます。

こうした文学的な名前の場所が数多くあるるり渓ですが、かつては 滑渓(なめらけい)と呼ばれていました。
るり渓に変わったのは明治38年(1905年)のこと。
なぜ名前を変えることになったのか、るり渓の保全活動に長年携わってきた 本梅探友会(ほんめたんゆうかい)会長の 奥村覚(おくむら さとる)さんに伺いました。
明治時代に地元の名士だった 竹内源太郎(たけうち げんたろう)と当時の群長が一緒になり、「るり渓」と命名。こうした努力もあって、るり渓は多くの人たちが訪れる場所となりました。
さまざなま文人墨客がこの地を訪問して「るり渓12勝」が選定されました。

るり渓の1番の魅力はやっぱり渓谷の流れという奥村さん。
玉走盤(ぎょくそうばん)と呼ばれる場所では水の音が静かに水玉のようにコロコロと水が落ちています。川床を覆う岩の小さな凸凹で、水の跳ねる姿が玉(ぎょく)のように見えることからこの名が付けられました。

名前園部文化観光協会(そのべぶんかかんこうきょうかい)
住所京都府南丹市園部町宮町45-3
電話0771-62-0050
WEBhttps://sonobe-kanko.org/
営業時間月水木:9:00〜17:00、火金:10:00〜15:00、土日:10:00〜16:00
定休日不定休

美の壺 三、恵み:暮らしを潤す

最後のツボは 恵み:暮らしを潤す

塩谷典久さん / カネイチわさび園 / わさび田の棚田に掛け流しの水【静岡県 伊豆市】

静岡県伊豆市筏場(いかだば)、大見川(おおみがわ)の上流は棚田の わさび田 が広がる 山葵(わさび)の名産地。わさびは水の良い場所で育つ清流の恵み。ここでわさびの栽培を行っている農家は45軒。
江戸時代より続くわさび農家 カネイチわさび園(カネイチわさびえん)の 塩谷典久(しおや よしひさ)さんが わさび田を見せてくれました。

筏場のわさび田は、石積みで仕切られた棚田。湧き出してくる豊富な水を掛け流しにしています。
わさび田の中には砂。この砂はろ過装置の役割を果たしています。
塩谷さんは日々水と向き合いながらの作業が続けています。
良質なわさびを作るためには、常に水を流しておいてあげること。またわさび田で植え付けをしている際にはどうしても濁りの水が出てしまうので、よその方の田に濁りが入らないように常に気をつけながら作業しています。

30年ほど前、家業を継いで間もない時に塩谷さんは水源地で小さな 石の祠(ほこら)を見つけました。
水の神を祭る祠の側面には大正5年と刻まれています。
塩谷さんのひいおじいさんが作ってくれたんじゃないかという祠に「1年中全部のわさび田に水が潤うように」とお願いしているのだとか。

名前カネイチわさび園(カネイチわさびえん)
住所静岡県伊豆市筏場512
電話0558-83-0074
WEBhttps://www.facebook.com/izu.wasabi/

山口晋一さん+下本英津子さん+三津原ふじ子さん / 円原川(えんばらがわ)の川海苔【岐阜県 山県市】

岐阜県山形市円原(えんばら)地区。現在7世帯が暮らすこの集落の人たちは、集落のそばを流れる 円原川(えんばらがわ)と共に生きてきました。
火にかけているのは近くの川でとれた 川海苔(カワノリ)です。
川海苔は海の海苔と同じ藻類の1種。今では知る人ぞ知る食べ物となっていますが、かつては夏の味として親しまれていたといいます。

円原川で採れるという川海苔。旬は夏から秋にかけて。5月はようやく芽吹いたところです。
集落支援員の 山口晋一(やまぐち しんいち)さんと日本福祉大学非常勤講師でボランティアの 下本英津子(しももと えつこ)さんは川海苔を地域の名産品にしたいと活動を続けてきました。
川海苔はわからないことが多いので、どういう状況でなくなってしまうのが増えていくのか、まだ調べることが多いといいます。
川海苔の生える場所は毎年異なり、採れる量も僅か。やっとのことで見つけてもほんの少量。
川海苔が根付くのは、流れの速いところにある石の表面。他の藻類や苔と争う必要のない場所でないと生育できないのではないかと考えられています。

円原川のカワノリ

山口さん達が川海苔の存在を知ったのは、長年この集落で暮らしてきた 三津原ふじ子(みつはら ふじこ)さんとの出会いがきっかけでした。
昔は腰に籠をつけて川海苔を採っていたという三津原さん。素足で入るため足が冷たくて痛かったそうです。

円原川のカワノリ

砂利やゴミも混ざっているので、きれいに取って天日干しにします。
昨年の収穫量は板海苔でわずか42枚。地域の資源としての活用を目指して種付けを行うなど、川海苔の保護活動を続けています。
昔は川と住んでいる方の距離がすごく近くて、煮炊きや洗濯やお風呂にも川の水を使ったりしていました。
川海苔を守る事は、この地域に住んでいた方と川との関係性をもう一回見直すとか、大事にすると言う意味があるのでは、と下元さん。
集落の食卓を彩ってきた清流の恵み。次の世代へと受け継がれていきます。

名前円原川(えんばらがわ)
住所岐阜県山県市円原
WEBhttps://www.kankou-gifu.jp/spot/detail_5980.html

円原川の川海苔(カワノリ)。

エピローグ

アウトドアウェアを買ったり、釣り道具を準備したり、俳句を詠んだり。準備が楽しくて行き先が全く決まらない草刈さんでした。

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音楽 BGM

ジャズの名曲が流れる美の壺。番組BGMファンもいらっしゃるのではないでしょうか。
オープニング曲と番組内挿入曲をまとめましたので参考にどうぞ。リンク先で試聴できます。

オープニングテーマ

オープニングテーマArt Blakey And The Messengers(アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ)の名曲「Moanin’」。ジャズドラマー アート・ブレイキーが1958年に発表した同名のアルバムに収録されています。作曲はピアニストの Bobby Timmons(ボビー・ティモンズ)。

番組内 楽曲

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