【美の壺】神秘の楽園 奄美大島 File 551 で紹介された場所はどこ?/草刈正雄 木村多江

美の壺

NHK「美の壺(びのつぼ)」は普段使いの器から家具、着物、料理、建築に至るまで、衣食住、人の暮らしを彩ってきた美のアイテムを解説してくれる番組。紹介されたものは何?場所はどこ?出演は誰?どこで買える?と興味津々。
そんな気になる「美の壺・美術の鑑賞マニュアル」を詳しく調べてみました。最後に番組内の音楽もまとめてあります。
美の壺「神秘の楽園 奄美大島」File 551
出演は俳優の 草刈正雄(くさかり まさお)さん、ナレーション(語り)は女優の 木村多江(きむら たえ)さん、ゲストは 先輩 役で登場した俳優の 平泉成(ひらいずみ せい)さんです。

放送時間

BSプレミアム
初回放送:2021年9月17日(金)19:30~20:00
再放送 :2021年9月25日(土)06:45〜、2021年10月1日(金)12:30~
BS4K
初回放送:2021年9月17日(金)19:30~20:00
再放送 :2021年9月25日(土)06:45〜、2021年10月1日((金)12:30~

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美の壺 草木染め はこちらをどうぞ!

【美の壺】いのち宿る 草木染め File 552 で紹介された場所はどこ?/草刈正雄 木村多江
NHK 美の壺「いのち宿る 草木染め」File 552(2021年9月24日放送)。出演は草刈正雄さん、語りは木村多江さん。Veriteco 浅田真理子さんの草木染めアクセサリー、山岸幸一さんの紅花寒染、伊勢神宮の草木染めの御神宝、人間国宝 志村ふくみさんと志村洋子さんの染めた能衣装を紹介。

美の壺 2021年度バックナンバー はこちらをどうぞ!

【美の壺】2021年度バックナンバー 放送日時と出演者まとめ /草刈正雄 木村多江
NHK「美の壺」2021年度(2021年4月-2022年3月)の番組バックナンバーと放送日時まとめ。出演は草刈正雄さん、語りは木村多江さん。ゲスト出演者、紹介されたお店などをリストにしています。随時更新中。

美の壺 神秘の楽園 奄美大島 File 551 内容

番組予告

▽2021年7月に世界自然遺産に登録された「奄美大島」
▽五感を研ぎ澄ませ、自然の「美」を慈しむ暮らしに迫る!
▽島の写真家が記録する「森の声」。リュウキュウアカショウビン・アマミノクロウサギの授乳
▽倒木から再生する丸い器
▽カメ仕込み黒糖焼酎で町復興
▽ソテツの葉が秘める色をストールに
▽江戸時代の書物から再現した色鮮やかな島料理
▽島唄で姉妹神に祈る▽妖怪・ケンムンを追う平泉成が草刈家に!

プロローグ

草刈さんを訪ねてきた先輩。カッパやツチノコなど「伝説の生き物」シリーズを撮影していると言います。いまどうしても撮りたいものは奄美大島の森に住む妖怪・ケンムンということなのですが…

美の壺 一、森:森の声を聴く

ひとつめのツボは 森:森の声を聴く

浜田太さん / 写真家 / 森の生き物の生態【奄美大島】

奄美 光と水の物語 / 浜田太

奄美大島の面積の8割を占める森。年間降水量3,000mmの雨が多くの生き物の命を育んでいます。
森に住む野生の生き物を40年に渡り記録している奄美大島在住の写真家 浜田太(はまだ ふとし)さん。
浜田さんは1953年、鹿児島県奄美大島生まれ。1975年に東京写真大学を卒業し、講談社写真部を経てフリーランスの写真家に。1980年からは奄美大島の自然と人々の生活を撮影。
1986年からは国の特別天然記念物 アマミノクロウサギ の生態を撮り始め、NHK「生き物地球紀行」「地球ふしぎ大自然」「アマミノクロウサギ神秘の生態に挑む」などを共同制作しています。
また2021年9月には奄美大島で九州最大級の滝を確認したと発表。ドローンで全体像を捉えることに成功しています。

奄美の情熱情報誌 ホライゾン / 写真:浜田太写真事務所

浜田さんが早朝狙うのは野鳥。「追えば逃げる」を信条とし、じっと待ちます。鳴き声を聞くだけで鳥の種類がわかってしまう浜田さん。
鳴き声が聞こえてきたのは夏の渡り鳥 リュウキュウアカショウビン

次に聞こえてきたのは「尺八バト」とも呼ばれる ズアカアオバト の鳴き声。鳴き声を聞き分けながら姿が現れるのを待ちます。

キツツキの仲間、天然記念物の オーストンオオアカゲラ の鳴き声が聞こえてきました。近づいてきた瞬間に距離を詰めます。
奄美大島にしか生息しない絶滅危惧種。タタタタっとくちばしで木を叩くのは自分の縄張りを主張するため。

深い奄美大島の森。木を切ると妖怪・ケンムン の祟りがあるという不思議な言い伝えがあります。
森を理解せずして生き物を理解できないと森に入ることにしたという浜田さん。最初は生き物の様々な鳴き声がケンムンの化身のように感じたそうです。

日々森の中では人の想像を超えた営みがあります。
「島のへそ」と浜田さんが呼ぶ奥深い森の中へ。世界でも奄美大島と徳之島にしか生息しない アマミノクロウサギ を独自の方法で記録しています。

特に浜田さんが大切にしているのは生き物たちの声。日常の生活を感じることができるよう音にこだわった映像を撮影しています。
謎に包まれていたアマミノクロウサギの子育ても捉えていました。

名前浜田太写真事務所(はまだふとし しゃしんじむしょ)
住所鹿児島県奄美市名瀬幸町17-2
WEBhttps://www.airport-tv-network.jp/hamada/

奄美の情熱情報誌 HoRiZon(ホライゾン)が編集した書籍。写真は浜田太写真事務所。

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今田智幸さん / ウッドワークス キュー 木工作家 / 丸い木の器【奄美大島】

奄美大島で ウッドワークス キュー(woodworks CUE)を主催する木工作家 今田智幸(いまだ ともゆき)さん。台風などで倒れた木を用いて作品を生み出しています。アトリエの前には倒木などから切り出されたたくさんの木片。

作品は丸みを帯びた形。使い道は自由なのだとか。
角材の状態の時は想像ができる木目しか出てきませんが、曲面にしたり丸くすると全く予測できない綺麗な木目が出てきます。
外からはわからない節や割れが中から出てくることも。風景と捉えて作ることが多いと語ります。紹介されていたのは100年を超える樹齢を刻んだ シャリンバイ の景色。

奄美の森の8割を占める シイの木 は島の自然を保つ土台となっています。
雨や風にさらされてできた穴は生き物たちの住処に。実は命の糧となります。
森で役割を終えたシイの木の声に今田さんは耳を傾け創作します。
虫食いも虫たちにとってはすごく住みやすい居心地のいい木だったんだなと思ってあえて残すことが多いそうです。

丸く削っていくことで現れる木が積み重ねてきた森の時。強い日ざしと雨風が育んだ木目。
木の手触り、木目、香りを残した器。生活の中で森の木々に歩み寄れる、アイテムと植物の間にある器を意識して作っています。

名前ウッドワークス キュー(woodworks CUE)
住所鹿児島県奄美市名瀬和光町25-7
電話090-7455-4395
営業時間12:00〜18:00
定休日不定休
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美の壺 二、植物:自然の恵みをいただく

ふたつめのツボは 植物:自然の恵みをいただく

富田真行さん / 富田酒造場 杜氏 / 黒糖焼酎【奄美大島】

富田酒造場 黒糖焼酎 龍宮

サトウキビで作る 黒糖 は江戸時代 薩摩藩の収入の要でした。米作りを禁止された島の人たちはやがて黒糖で酒づくりを始めます。
今では奄美群島でしか製造が許されていない 黒糖焼酎(こくとうしょうちゅう)。
島の特産物にするために力を尽くした酒蔵 と紹介されていたのは昭和26年(1951年創業)の 富田酒造場(とみたしゅぞうじょう)。

蔵には泡盛をつくるため沖縄から船で運んだ32個の大きな (カメ)が並んでいます。甕1つの容量は540Lほど。
創業者の 富田豊重(とみた とよしげ)さんが泡盛づくりの知恵を生かして島の人たちと協力。特産物としての土台を築きました。

富田酒造場 黒糖焼酎 まーらん舟

現在の杜氏は 2代目の 富田恭弘(とみた やすひろ)さんと3代目の 富田真行(とみた まさゆき)さん。一次発酵・二次発酵ともに甕仕込みする伝統の製法を受け継いでいます。
カメひとつひとつに蔵付き酵母、土着の菌のようなものが潜んでいて、それぞれの発酵具合も違うのだとか。たくさんアルコールを作るカメもあれば、香りが強いカメもあり、最終的にブレンドされ個性がまとまるため味の奥行きが複雑になるそうです。

富田酒造場 黒糖焼酎 かめ仕込

黒糖焼酎の仕込みを見せてくれました。
カメの中で米こうじを1週間発酵させる一次発酵が完了し、二次発酵へ。
570kgの溶かした黒糖をカメに入れ、2週間。発酵の速度も一つ一つ異なるカメは子どものようだと富田さん。目で見て発酵の具合を確認したり、攪拌するときのシュワシュワという音を聞き分けたり、嗅覚も研ぎ澄まします。五感を活用して取り組んでいる、と富田真行さん。

富田酒造場 黒糖焼酎 らんかん

黒糖を入れておよそ2週間。蒸留を経て透明な焼酎へと生まれ変わります。
黒糖焼酎は島の人たちにとってはなくてはならないもの。当たり前のように日常に添えられている存在です。

富田酒造場の銘柄は「龍宮」「まーらん舟」「かめ仕込」「らんかん」など。
1名1,000円(試飲込)で約1時間の見学ができます。要事前予約です。
また、富田真行さんの弟・富田康太郎さんは居酒屋「大虎ん(おおとらん)」、ダイニングバー「DAICON(ダイコン)」を経営。そちらのお店でも黒糖焼酎をいただくことができます。

名前富田酒造場(とみたしゅぞうじょう)
住所鹿児島県奄美市名瀬入舟町7-8
電話0997-52-0043
WEBhttps://www.kokuto-ryugu.co.jp/
営業時間月〜土:9:00〜17:00
定休日日曜
名前居酒屋 大虎ん(おおとらん)
住所鹿児島県奄美市名瀬金久町1-2
電話090-8919-1922
WEBhttps://www.facebook.com/ootoran/
営業時間18:00~23:00
定休日不定休
名前ダイニングバー DAICON(ダイコン)
住所鹿児島県奄美市名瀬金久町12-1 久留ビル202
電話080-8583-2959
WEBhttps://www.facebook.com/Daicon-106164894233577/
営業時間19:00〜27:00
定休日不定休

富田酒造場の黒糖焼酎。

富田酒造場 黒糖焼酎 龍宮 30度 1800ml
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富田酒造場 黒糖焼酎 らんかん 44度 720ml
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植田正輝さん / 染色家 / 草木染【奄美大島】

奄美大島に自生する植物はおよそ1,300種。中でも ソテツ は貴重なタンパク源として島の食を支えてきました。
ソテツは今や染料として使われるように。
染色家の 植田正輝(うえた まさてる)さんは1969年から 大島紬の泥染め に携わる染色技能士。30年前からは大島紬の技を用いてさまざまな植物を使った染色に取り組んでいます。

これまで70ほどの植物の色を布に移してきた植田さん。目に付く植物はどんな色が出るのか興味が尽きません。
植田さんが魅せられているのは植物に備わる本来の色。表面の色は同じでも内側にある植物自体が持つ色は違うと言います。
サトウキビの葉 は見た目と同じ優しい緑色。
シイの木の枝 は柔らかい黒。
クワ科の アカメイヌビワの枝 は鮮やかな紅色。

一年を通して青々とした ソテツの葉 で染色する工程を見せてくれました。
真っ白なストールが黄色に染まっていきます。季節や気温によって微妙に異なる唯一無二の色。
ソテツの葉が見せたのはほのかな クリーム色

さらに 泥田(どろた)と呼ばれる田んぼへ。なんと泥につけ込みます。
これは大島紬の技を生かした工程。土に含まれる鉄分が色を定着させます。

次に植田さんが足を運んだのは海岸。海水 で泥を洗い流します。水道水にはカルキが入っていて、カルキは脱色の性質があるため使用しないのです。
泥田で染めたものを海水にさらすと染着力が増すのだとか。

自然を取り込むのではなく、逆に自然に取り込まれてその中で動いている。人間は植物の色合いを出すためにちょっと手助けをしているぐらい、と植田さんは語っていました。

名前染色工房 しまむたび
住所鹿児島県大島郡瀬戸内町節子
WEBhttps://someshi-ueta.stores.jp/
電話090-7451-5457
るるぶ 奄美 屋久島 種子島
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美の壺 三、つなぐ:伝統を慈しむ

最後のツボは つなぐ:伝統を慈しむ

泉和子さん / 島料理研究家【奄美大島】

心を伝える 奄美の伝統料理 / 泉和子

島料理研究家の 泉和子(いずみ かずこ)さん。
奄美市郊外の自家菜園で、方言で「ビリャ」と呼ばれる ニラ や「シブリ」こと 冬瓜(とうがん)を分けて頂いていました。
新鮮な島野菜を使って腕を振るいます。

まずは島の伝統料理 ビョフガラ巻き(ニラ巻き)。
ニラタナガ(手長エビ)と呼ばれる川エビを使います。タナガは近所の川で取れる夏の味覚。
邪気を払うといわれるニラと色鮮やかなエビを組み合わせた料理。かつて3月の節句に食べられていましたが今では忘れられています。

この料理は泉さんが江戸時代に薩摩藩士 名越左源太(なごや さげんた)が書いた衣食住の記録「南島雑話(なんとうざつわ)」から再現したもの。名越左源太は1850年から5年間奄美大島で暮らしました。
昔の人が言いましたように「手脂をかけた料理」って言うんですよね。

時間はかかるけれどもそういった料理はやっぱりねすごくおいしいと思うんですね。

冬瓜は郷土料理 地鶏とシブリ(冬瓜)の葛煮 に。
1軒で1個は食べれないので、切った時は友達や隣近所におすそ分けをするそうです。
30分煮込んだ地鶏のスープに冬瓜を入れ味付け。保存食でもある冬瓜をおいしく頂く母から子に受け継ぐ味です。

ふだんのおやつは海の恵み マガキガイの塩茹で
菊をかたどった黒糖の菓子 ムスコ はハレの日にいただきます。
泉さんは先人が作った伝統食を次の世代に残していきたいと、奄美図書館「あまみならでは学舎」などで講師を務め、伝承に力を注いでいます。

名前泉和子(いずみ かずこ)
WEBhttps://foodculture.amamin.jp/

泉和子さんの著書。

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指宿正樹さん / セントラル楽器【奄美大島】

昭和24年(1949年)、アメリカの統治下だった頃に開業した楽器店 セントラル楽器(セントラルがっき)。
創業者の 指宿良彦(いぶすき よしひこ)さんが始めた島唄の録音を2代目の 指宿正樹(いぶすき まさき)さんも受け継いでいます。
指宿良彦さんは「島唄を形に残していこう」と、昭和31年ごろから島唄のレコード化に着手。島の のど自慢が暮らしの悲喜こもごもを歌い上げる 島唄(しまうた)を残してきました。

奄美の島唄は楽譜もなく生活の中で歌い継がれてきたもの。各集落ごとに違いがあるそうです。
歌の上手い人がいると聞けば訪ねて行き「録音をしませんか」と声を掛け、録音。
現在までにとりためた島唄は700曲を超えます。
元ちとせ さんのデビュー前の15歳のときの島唄音源もあるそうですよ。

名前株式会社 セントラル楽器(セントラルがっき)
住所鹿児島県奄美市名瀬末広町1-20
電話0997-52-0530
WEBhttps://www.simauta.net/
営業時間10:00~19:00
定休日元日
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前山真吾さん / 島唄 唄者【奄美大島】

島唄 を披露してくれたのは島を代表する唄者の一人 前山真吾(まえやま しんご)さん。
前山さんは1983年奄美市名瀬生まれ。2011年に奄美民謡大賞の大賞を受賞した実力者です。
普段はケアマネージャーとして老人施設で働いています。
昔から生活の中に唄があったという話をたくさん聞くことができる現場にいて大変勉強になっていると語ります。
島唄は宝物だという前山さんは詞にうたわれる場所を訪ね歌い続けることで残そうとしています。

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エピローグ

奄美大島から帰ってきた先輩が「会えたよケンムンに」と写真を見せてくれました。
しかし木しか写っていません。
それでも「見えるよ俺には」という先輩でした。

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音楽 BGM

ジャズの名曲が流れる美の壺。番組BGMファンもいらっしゃるのではないでしょうか。
オープニング曲と番組内挿入曲をまとめましたので参考にどうぞ。リンク先で試聴できます。

オープニングテーマ

オープニングテーマArt Blakey And The Messengers(アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ)の名曲「Moanin’」。ジャズドラマー アート・ブレイキーが1958年に発表した同名のアルバムに収録されています。作曲はピアニストの Bobby Timmons(ボビー・ティモンズ)。

番組内 楽曲

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