【美の壺】沖縄の風をはらむ 芭蕉布(ばしょうふ)File 445 で紹介された場所はどこ?/草刈正雄 木村多江

美の壺

NHK「美の壺(びのつぼ)」は普段使いの器から家具、着物、料理、建築に至るまで、衣食住、人の暮らしを彩ってきた美のアイテムを解説してくれる番組。紹介されたものは何?場所はどこ?出演は誰?どこで買える?と興味津々。
そんな気になる「美の壺・美術の鑑賞マニュアル」を詳しく調べてみました。最後に番組内の音楽もまとめてあります。
美の壺「沖縄の風をはらむ 芭蕉布(ばしょうふ)」File 445
出演は俳優の 草刈正雄(くさかり まさお)さん、ナレーション(語り)は俳優の 木村多江(きむら たえ)さんです。

放送時間

BSプレミアム
初回放送:2018年5月18日(金)19:30~20:00
再放送 :2018年8月3日(金)19:30~、8月10日(金)12:00~
     2019年7月5日(金)19:30~、7月13日(土)06:30~
     2020年10月7日(水)10:41~
BS4K
再放送 :2019年5月30日(木)19:00~、6月6日(木)09:00~
Eテレ
再放送 :2018年6月24日(日)23:00~、2020年2月1日(土)14:50~
     2020年5月31日(日)23:00~、6月4日(木)11:00~
     2021年5月16日(日)23:00〜、5月20日(木)11:00〜

U-NEXT でNHKの動画配信サービス NHKオンデマンド を視聴可能。美の壺 のバックナンバーも見逃し配信中。なつぞら などの朝ドラや 青天を衝け などの大河ドラマの新旧名作を一気見できます。U-NEXTは初回31日間無料トライアル。NHKオンデマンド は別料金ですが、もらえる600ポイントで購入できます。

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【美の壺】琉球の心を映す 紅型 File 508 で紹介された場所はどこ?/草刈正雄 木村多江
NHK 美の壺「琉球の心を映す 紅型(びんがた)」File 508(2020年8月7日放送)。出演は草刈正雄さん、語りは木村多江さん。紅型作家の道家由利子さん、渡名喜はるみさん、知念冬馬さん、城間栄市さん、琉球舞踊家の田口博章さんが出演。国宝の紅型、首里城を描いた紅型も登場。

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【美の壺】2021年度バックナンバー 放送日時と出演者まとめ /草刈正雄 木村多江
NHK「美の壺」2021年度(2021年4月-2022年3月)の番組バックナンバーと放送日時まとめ。出演は草刈正雄さん、語りは木村多江さん。ゲスト出演者、紹介されたお店などをリストにしています。随時更新中。

美の壺 沖縄の風をはらむ 芭蕉布(ばしょうふ) File 445 内容

番組予告

着物愛好家憧れの、「芭蕉布(ばしょうふ)」。
およそ600年前の琉球王国の時代から、沖縄の気候に最適な布として愛されてきた。
素材は、糸芭蕉(いとばしょう)。
その茎の繊維を結んで糸を作るため、布の表面に結び目が残るのが特徴。
織り手の間で伝えられてきた絣柄は、沖縄ならではの由来や歴史が。
貴重な芭蕉布(ばしょうふ)から、王国時代の布の復元など、今に息づく魅力をたっぷりご紹介!

プロローグ

沖縄の友達 島袋さんから着物が届いた草刈さん。涼しい着物が欲しいと言っていた妻のために送ってくれたそうです。いいお友達ですね。
その着物は「芭蕉布(バショウフ)」と書かれていました。

美の壺 一、糸:自然をまとう 沖縄の糸

ひとつめのツボは 糸:自然をまとう 沖縄の糸

戸屋好江さん / 芭蕉布ファン

芭蕉布(ばしょうふ)のファンと紹介されていたのは、会社員の 戸屋好江(とや よしえ)さん。週末に着物を着て出かけるのが一番の楽しみなのだとか。

戸屋さんは他の着物も持っていますが芭蕉布は特別な存在。20年ほど前から集め始め、今では11着。夏だけでなく春や秋口にも纏うといいます。インスタを拝見していたら、芭蕉布の素敵な帯も何本もお持ち。

着ていると沖縄に行った気分。自然に生えている繊維がそのまま着物になった感じ。光を当て得るときらっときらめく張りと透明感。光沢が本当に美しい、と戸屋さん。

ロケ地は東京文京区の築100年を超える古民家 小石川大正住宅(こいしかわ たいしょうじゅうたく)。レンタルスペースとして活用されています。

名前小石川大正住宅(こいしかわ たいしょうじゅうたく)
住所東京都文京区小石川1-11-3
WEBhttps://kominkakoishikawa.jimdofree.com/

喜如嘉の芭蕉布の帯。着物は高価なので初心者は帯から入るのが良いと言われています。

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大宜味村 喜如嘉 / 芭蕉布会館 / 糸芭蕉の繊維からつくる糸

沖縄県北部に位置する 大宜味村 喜如嘉(おおぎみそん きじょか)、人口約400人。
現在芭蕉布のほとんどがこの集落で作られています。集落の中には芭蕉布の原料となる 糸芭蕉(いとばしょう)の畑が広がります。
大宜味村立 芭蕉布会館(おおぎみそんりつ ばしょうふかいかん)は芭蕉布づくりの後継者育成を目的とした施設で、伝統を受け継いでいる人たちの共同作業場にもなっています。番組のロケは芭蕉布会館で行われたようです。一般の訪問客も芭蕉布の制作工程を見学可能。

糸芭蕉 はバナナの仲間の植物。糸が取れるようになるまで3年かけて育てます。
布に使われるのは茎の部分。毎年10月から3月の初めにかけて、苧剥ぎ(うーはぎ)と呼ばれる刈り取りが行われます。直径10cmほどの茎から外側の皮を剥がし、中の繊維を4種類により分けます。
外側は硬く内側に行くにつれ柔らかい繊維。一番外側はテーブルクロス、次は帯、ネクタイなどに。中心に近い白くてやわらかな2種類を着物に使います。

着物1着分を織るためには糸芭蕉が200本ほど必要になります。
糸になるまでにはまだまだいくつもの工程を経なければなりません。
まず 苧炊き(うーたき)と呼ばれる作業。皮を 灰汁(あく)で数時間炊きやわらかくします。灰汁とは木の灰を水に混ぜたものの上澄み。
灰汁に含まれるアルカリ性の成分によって糸芭蕉繊維の組織が柔らかくなります。強く炊き過ぎると繊維が切れるためベテランでも最後まで気を抜く事はできません。

次に 苧挽き(うーびき)と呼ばれる作業。炊き上がった糸芭蕉繊維から不要な部分を取り除くのも手作業。竹で作ったハサミでこそぎ落とします。ここまで丸2日。ようやく白い繊維が姿を現しました。

最後の工程が 苧績み(うーうみ)と呼ばれる作業。取り出した繊維をつないで糸にしていきます。
繊維そのままでは太さがバラバラ。これを織りに使いやすいように細く裂き結んでいきます。
苧績みの出来具合が芭蕉布の仕上がりを大きく左右する熟練を要する作業。芭蕉布職人の 稲福千代(いなふく ちよ)さんは「いい反物を作るためには 苧(うー 糸芭蕉のこと)績む(うみ つなぐこと)ときの糸の口を綺麗に切る。そうすると織るときもとても作業がしやすくなる」と語っていました。

織り上がった時糸の結び目は布の表面に残ります。これが芭蕉布ならではの味わいに。
一本一本作られた芭蕉布の糸。島の恵みと技の賜物です。

名前大宜味村立 芭蕉布会館(おおぎみそんりつ ばしょうふかいかん)
住所沖縄県国頭郡国頭郡大宜味村喜如嘉454
WEBhttp://bashofu.jp/
営業時間月〜土:10:00〜17:00
定休日日曜、盆、年末年始

喜如嘉の芭蕉布の帯。着物は高価なので初心者は帯から入るのが良いと言われています。

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美の壺 二、織り:模様が伝える 島の心

ふたつめのツボは 織り:模様が伝える 島の心

阿嘉修さん / 沖縄県立芸術大学准教授 / 琉球舞踊

沖縄の中心都市 那覇市(なは し)、沖縄県立芸術大学准教授の 阿嘉修(あか おさむ)さんは 琉球舞踊(りゅうきゅうぶよう)の踊り手。古い芭蕉布の着物を大切に使い続けています。
親戚のおばあちゃんから頂いたという蕉布の着物は、30年ほど前におばあちゃん自身が織ったもの。(かすり)が全面に施さ、染め分けた経糸(たていと)と緯糸(よこいと)の両方で絣が織り上げられた名品です。
特注でないと手に入らないほどの貴重な着物で、いつかこれを着て踊りたいと大切に取っておいたそうです。

長い伝統を誇る琉球舞踊には芭蕉布の着物が欠かせないといいます。
阿嘉さんが若い女性が主人公の「むんじゅる」という演目を披露してくれました。女踊りも男踊り両方踊られるのですね。
琉球舞踊では着物の柄によって男女が演じ分けられてきました。芭蕉布は庶民を演じるときに着る衣装。阿嘉さんは男踊りには縦縞の柄、女踊りには絣柄、と気分を変えています。

名前阿嘉修(あか おさむ)
WEBhttp://www.okigei.ac.jp/outline/teachers/tc-music/tc-ryukyu/aka.html

喜如嘉の芭蕉布の帯。着物は高価なので初心者は帯から入るのが良いと言われています。

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辺土名加代子さん / 芭蕉布職人 / 芭蕉布の織柄

芭蕉布 の名産地 喜如嘉(きじょか)には現在20人ほどの織り手がいます。
紹介されていたのは織り手の名手といわれる芭蕉布職人の 辺土名加代子(へんとな かよこ)さん。
芭蕉布の糸は植物の繊維そのもの。乾燥すると張りが出て織りにくくなります。
湿度には気を使い、室内には加湿器、作業も度々霧吹きで糸に加湿しながら行います。天気によっても進み具合に差が出るのだとか。

模様を生みだすのは琉球藍(りゅうきゅうあい)など天然染料で染めた糸。部分的に染められた糸を使いさまざまな模様を作ります。
模様を入れるところが来ると糸を持ち替えます。糸の微妙なずらしが腕の見せどころ。経糸と緯糸で異なる模様を織る事も。
辺土名さんが経糸で織っていたのは ハチジョー(矢絣)という矢の模様。緯糸で織るのは トゥイグヮー(小鳥)と呼ばれるの柄。どちらも織り手たちが代々伝えてきた絣の柄です。

こうした絣の柄は時代を重ねるごとに少しずつ変化をしてきました。
紹介されていたのは 縞帳(しまちょう)と呼ばれる柄の記録帳。40年ほど前から作られています。
絣の模様には沖縄独特の傾向が見られます。
お金が身につくようにという願いが込められた ジンダマー(銭玉)、辺土名さんが織っていた トゥイグヮー(小鳥)など織り手の創意工夫によって数多くの異なる柄が生まれてきました。

辺土名さんが好きな柄は豚などの家畜の餌れ入れの トーニー という柄。いろいろな模様を組み合わせて一つの布になっていく、想像していたようにできあがっていくのが嬉しいと語っていました。

喜如嘉の芭蕉布の帯。着物は高価なので初心者は帯から入るのが良いと言われています。新古品のためお手頃価格になっています。

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美の壺 三、継承:布の記憶を 未来に伝える

最後のツボは 継承:布の記憶を 未来に伝える

宮里正子さん / 浦添市美術館 館長 / 芭蕉布の日常着

沖縄県南部浦添市にある 浦添市美術館(うらそえしびじゅつかん)。館長の 宮里正子(みやざと まさこ)さん。
着ていたのは芭蕉布でできた服。戦前に織られた芭蕉布で、布幅が着物を作るには狭かったため自らのデザインでツーピースに仕立てました。袖は着物のように袂が作られていて、伝統的な要素も取り入れた服。ボタンとループでさまざまな表情を楽しんでいます。

宮里さんは沖縄で生まれ育った布を広く知ってもらいたい。自分の手元でそして次の世代に伝えていければいいなと語っていました。

名前浦添市美術館(うらそえしびじゅつかん)
住所沖縄県浦添市仲間1-9-2
WEBhttp://museum.city.urasoe.lg.jp/
営業時間火水木土日:9:30〜17:00、金:9:30〜19:00
定休日月曜

日常使いができる芭蕉布コースター。

芭蕉布の歴史

芭蕉布 の始まりはおよそ600年前の 琉球王国 の時代。
当時は王に仕える士族たちの正装としても使われ、その妻などの女性たちは彩り豊かな芭蕉布を身につけていました。
明治になり琉球王国が無くなった後も芭蕉布の伝統は受け継がれていましたが、第二次世界大戦と戦後の混乱によって途絶えます。

戦闘終了後マラリアのまん延を防ぐ目的で、糸芭蕉の畑はほとんど焼き払われてしまいました。
その時立ち上がったのが喜如嘉の女性たち。糸芭蕉の苗を植える事から始めさまざまな努力を続けます。
米軍統治下ではテーブルセンターなど西洋の生活用品まで織り、技術の継承に努めました。
しかし全てを守り伝える事はできず、途絶えてしまった技術もあります。途絶えた芭蕉布を蘇らせようという試みが始まっています。

沖縄県立博物館・美術館 学芸員の與那嶺一子さんの著書。

沖縄染織王国へ / 與那嶺一子
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平良美恵子さん + 加藤泉さん / 芭蕉布職人 / 古い芭蕉布の復元

紹介されていたのは 沖縄県立博物館・美術館(おきなわけんりつはくぶつかん・びじゅつかん)に収められていた一枚の古い芭蕉布のはぎれ 芭蕉桃色地縦縞絽織裂(ばしょうももいろじたてしまろおりさき)を復元する試み。
学芸員の 與那嶺一子(よなみね いちこ)さんによると、芭蕉桃色地縦縞絽織裂 は琉球王国時代に首里士族が身に付けていた衣装のはぎれ。地色は紅花で染められたピンク色、細い糸で織られています。

復元を任されたのは喜如嘉の 芭蕉布織物工房(ばしょうふおりものこうぼう)の芭蕉布職人の方々。芭蕉布会館 近くの 芭蕉布織物工房 は人間国宝 平良敏子(たいらとしこ)さんが主催する工房。
芭蕉布に取り組んで40年余りの染織家 平良美恵子(たいら みえこ)さんと若手の織り手 加藤泉(かとう いずみ)さんの2人を中心に職人全員で取り組んできました。平良美恵子さんは平良敏子さんの義娘で喜如嘉芭蕉布事業協同組合の理事長を務める方です。

一番の課題は紅花でどう染めるかという事でした。紅花染めは光に弱く歳月とともに色褪せます。残されていた布から当時の色を推測するしかありません。
現在沖縄で紅花染めはほとんど行われていないため、技術的な継承がされておらず、氷を使って温度を下げるなど試行錯誤。
紅花できれいに染められるのは細くて柔らかな繊維だけ。そのため織る時にも注意が必要。加藤さんは糸が切れないようにとても緊張しながら織っていると語ります。
高度な技が必要とされる復元作業。平良さんは喜如嘉に伝わる技術の全てを加藤さんに伝えたといいます。次の世代に伝承するいいチャンスだったようです。

完成された復元芭蕉布は衣装に仕立てられ、沖縄県立博物館・美術館「手わざ -琉球王国の文化ー」展で展示されました。

名前沖縄県立博物館・美術館(おきなわけんりつはくぶつかん・びじゅつかん 愛称:おきみゅー)
住所沖縄県那覇市おもろまち3-1-1
WEBhttps://okimu.jp/
営業時間火水木日:9:00〜18:00、金土:9:00〜20:00
定休日月曜、12/29〜1/3
名前芭蕉布織物工房(ばしょうふおりものこうぼう)
住所沖縄県国頭郡大宜味村字喜如嘉1103

喜如嘉の芭蕉布の帯。着物は高価なので初心者は帯から入るのが良いと言われています。

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¥ 480,000(2021/05/15 15:34時点)

エピローグ

すっかり芭蕉布が気に入った草刈さん。着物を妻に見せたら喜んでくれて、話してるうちにいっそ沖縄に行ってみようと旅行の準備。沖縄の友達に直接会ってお礼をするそうです。

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音楽 BGM

ジャズの名曲が流れる美の壺。番組BGMファンもいらっしゃるのではないでしょうか。
オープニング曲と番組内挿入曲をまとめましたので参考にどうぞ。リンク先で試聴できます。

オープニングテーマ

オープニングテーマArt Blakey And The Messengers(アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ)の名曲「Moanin’」。ジャズドラマー アート・ブレイキーが1958年に発表した同名のアルバムに収録されています。作曲はピアニストの Bobby Timmons(ボビー・ティモンズ)。

番組内 楽曲

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