【美の壺】新年を彩る お正月飾り File 463 で紹介された場所はどこ?/草刈正雄 木村多江

美の壺

NHK「美の壺(びのつぼ)」は普段使いの器から家具、着物、料理、建築に至るまで、衣食住、人の暮らしを彩ってきた美のアイテムを解説してくれる番組。紹介されたものは何?場所はどこ?出演は誰?どこで買える?と興味津々。
そんな気になる「美の壺・美術の鑑賞マニュアル」を詳しく調べてみました。最後に番組内の音楽もまとめてあります。
美の壺「新年を彩る お正月飾り」File 463
出演は俳優の 草刈正雄(くさかり まさお)さん、ナレーション(語り)は俳優の 木村多江(きむら たえ)さんです。

放送時間

BSプレミアム
初回放送:2018年12月21日(金)19:30~20:00
再放送 :2018年12月28日(金)12:00〜、2020年12月29日(火)06:45〜
BS4K
再放送 :2019年12月26日(木)19:00〜、2020年1月9日(金)09:00〜
Eテレ
再放送 :2019年1月1日(火)05:25〜、1月6日(日)23:00〜、
     2020年12月20日(日)23:00〜、12月24日(木)11:00〜
総合
再放送 :2021年1月1日(火)04:30〜

U-NEXT でNHKの動画配信サービス NHKオンデマンド を視聴可能。美の壺 のバックナンバーも見逃し配信中。なつぞら などの朝ドラや 青天を衝け などの大河ドラマの新旧名作を一気見できます。U-NEXTは初回31日間無料トライアル。NHKオンデマンド は別料金ですが、もらえる600ポイントで購入できます。

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美の壺 お正月飾り File 463 内容

番組予告

▽しめ飾り研究家が全国を歩き収集した、300点以上のしめ飾り。おわん型、メガネ型、そして“ホシのタマ”…!?
▽しめ飾り専用の田で育てた稲で作った俵型しめ飾りはエメラルドの輝き!?
▽圧巻!華道家が毎年飾る、豪華松飾り
▽86歳の“お菊さん”しか作れない、全国で人気の松飾り“お菊の松”とは!?
▽京都・冷泉家の鏡餅は2種類。その違いは!?
▽草刈さんが不思議なお餅を食べ、大変なことに!?

プロローグ

門松よし!しめ飾りよし!鏡餅もよし!とお正月の準備もバッチリの草刈さん。
床の間に「マシマシ餅 オヤジの色気が増すお餅」と書かれた怪しいお餅があるのを発見。何の疑いもなく食べてしまいました。

美の壺 一、神と結ぶ

ひとつめのツボは 神と結ぶ

森須磨子さん / しめ飾り研究家

お正月に玄関や神棚に飾るしめ飾りは新年と共に訪れる「年神(としがみ)」を迎えるための目印だと言われています。
しめ飾り研究家の 森須磨子(もり すまこ)さんは全国各地を訪ね歩きしめ飾りを300点以上も収集してきました。1970年、香川県生まれの森さんは、武蔵野美術大学の卒業制作がきっかけで「しめかざり」に興味を持ちました。武蔵野美術大学大学院修了後に同大学助手を務め、2003年に「森デザイン」として独立。グラフィックデザインの仕事をする傍ら独自のしめ飾り研究を続けてきました。

森須磨子さんは全国各地を訪ね歩き、しめ飾りを300点以上も収集。さすがはグラフィックデザイナー、収集したしめ飾りをマップでわかりやすくまとめています。しめ飾りの形は地域によって異なり、バリエーション豊か。

紹介されていたのは福岡県田川郡や宮崎県西臼杵郡の ツルの形のしめ飾り。ツルには吉祥、長寿を願いが込められています。なぜか九州にはツルの形が多く、形も丸形や横長やクジャクのような形など様々。
川や山を越えただけで違う形が作られていたり、現在の行政区分とは違うしめ飾りの分布があり面白い、と森さん。

長野県上田市で見られるのは お椀形のしめ飾り。お椀の中にみかんやお餅おせちなど年神への供物を入れ飾ります。
宮城県気仙沼市の ホシノタマ は 宝珠(ほうじゅ)の形。「ホシ」は気仙沼で魚の心臓を意味し、豊漁の願いも込められています。

岡山県新見市の メガネのしめ飾り。メガネの形は「先を見通す」という意味で中国地方に多く見られるそうです。
森さんによると、本来しめ飾りは決まった形などなく自由なものだったそうです。
その土地やその家の方たちが「来年どうなったらいいな」「年神様どうしたら来てくれるかな」ということを自分で考えて、それぞれが思い思いにしめ飾りを作ってきたのです。
人の数だけしめ飾りがあると実感させられると語る森さんでした。

2020年11月28日~ 12月27日まで、三軒茶屋 キャロットタワー3・4F 生活工房で森須磨子さんのコレクションしたしめ飾り約100点が展示される「渦巻く智恵 未来の民具 しめかざり」展が開催されています。

名前森須磨子(もりすまこ)
WEBhttps://www.facebook.com/mori.sumako

森須磨子さんの著書。

齋藤榮市さん / しめ飾り職人

日本有数の米どころとして知られている山形県庄内地方の広大な庄内平野。
明治26年(1893年)に建てられたに作られた巨大な木造の米蔵 山居倉庫(さんきょそうこ)は今も現役。現存する12棟のうち、一番奥の1棟が庄内米歴史資料館として一般公開されています。

その脇にある 三居稲荷神社(さんきょいなりじんじゃ)に飾られているのは豊作祈願の俵形のしめ縄。森須磨子さんの「渦巻く智恵 未来の民具 しめかざり」展でも展示されています。
宮司の 岡部信彦(おかべのぶひこ)さんによると、三居稲荷神社は商売繁盛から五穀豊穣全て生成発展する御祈願の神様。後ろに米蔵もあり、俵形のしめ縄はピッタリなのでは。

しめ飾りを作り続けて40年のしめ飾り職人 齋藤榮市(さいとう えいいち)さん。昭和10年(1935年)生まれ、物心ついた時には祖父がしめ飾りを作っていたのを見てきました。
齋藤さんが作る中でも最も美しいと評判の 俵形のしめ飾り。中央部分はふっくら膨らんだ左右対称で均斉の取れた俵形。わら一本一本が美しい線を描き、青から黄金色へと移り変わる絶妙なグラデーション。材料からしてこだわり抜いた稲わらを使うのだそうです。

齋藤さんはしめ飾り専用の田んぼを作っています。長めで細くしなやかな ササニシキを育て、お盆すぎに青刈りしたわらはエメラルド色に美しく輝きます。わらの形が崩れないように機械を使わず手刈りで刈り取るこだわりよう。

齋藤さんの作業を見せてもらいます。まずデザインの要、わらの節を一本一本揃えて糸でくくります。どこでわらを結ぶと美しいか研究を重ねた結果たどり着いた工程です。
わらの太さやヨリが左右同じになるように量を調整しながら絶妙な力加減で編んでいきます。全体を整然と美しく仕上げるためには1つ作るのに1日半かかる繊細な作業です。
この福々しい俵型も齋藤さんが考えた形。祖父が作っていたのは平らな俵型だったそうです。できるだけ美しいものを作りたい、と改良を重ねながらできあがってきたのですね。

齋藤さんがしめ飾りを作るようになったきっかけは、田んぼのわら処理に困ったこと。わらを燃やしていたら煙で公害になってしまいました。
そこでしめ飾りを作って売り出すと米どころらしい縁起物として評判を呼びました。

名前山居倉庫(さんきょそうこ)
住所山形県酒田市山居町1-1-8
WEBhttp://www.city.sakata.lg.jp/bunka/bunkazai/bunkazaishisetsu/syounaimai_siryoukan.html
営業時間9:00〜17:00(12月は16:30まで)
定休日12/29〜2/28
しめ飾り 造形とその技法 藁を綯い、春を寿ぐ
楽天ブックス
¥ 3,520(2021/06/22 16:47時点)

美の壺 二、神を待つ

ふたつめのツボは 神を待つ

笹岡隆甫さん / 華道 未生流笹岡 家元

家の入り口に飾られる門松。立派な竹につい目が行きますが、青々とした松は寒い季節にも活力を失わない神が宿る縁起の良い木と言われています。神を「待つ」という意味もあるのだとか。

京都の華道 未生流笹岡 家元の 笹岡隆甫(ささおか りゅうほ)さんが見せてくれたのは京都らしい一風変わった門松。
正月準備は門柱に 根引きの松(ねびきのまつ)を打ちつけるところからスタート。根引きの松というのは根っこが付いたままの若い松のこと。年神さまという神様がお正月に来てくれてここに宿ってくれますように、という願いを込めます。
根付きの松は「根が付きますように」「成長しますように」という意味があるそうです。

京都では陰陽の思想を大切にしていることから、黒松と赤松2種類の松を用意します。黒松は雄々しく力強い松、赤松は木肌が赤く葉が柔らかい優美な松。赤と黒、雄々しさと優美さ。対照的な2種類の松は家のお守に。

松飾りは玄関だけでなく床の間にも飾られます。
松という樹木は大木になりしかも長寿なため、神様が宿るのにふさわしい木神の依り代として選ばれました。その松を門に打ちつけたのが門松のルーツ。
さらに家の中に飾ったのが生け花のルーツ、と笹岡さんが解説。神を迎える松飾りが門松に、そして生花にまで繋がっているのですね。
お正月を迎えるための松を使った床の間の飾りは躍動感あふれる松の幹、青々とした松葉の緑。桃色の蘭の花と赤い実(千両?ナンテン?)が松と引き立てあっています。

名前未生流笹岡 家元事務局 未生会館
住所京都市左京区田中里ノ前町87
WEBhttp://www.kadou.net/
営業時間月木金:9:00~17:00 、土:13:00~17:00
定休日火曜・水曜・日曜

笹岡隆甫さんの著書。

野中菊さん / 野中菊農園 / お菊の松

茨城県神栖市(かみすし)波崎(はさき)は松の生産量日本一を誇ります。
波崎は利根川の河口に位置する砂地。水はけの良い砂地であえて栄養を少なく育てることで均斉の取れた美しい形の松が育つのだそうです。

松農家 株式会社ミゾグチファーム 3代目の 溝口洋一(みぞぐち よういち)さんは「松の葉が短くてなおかつ力強い。生命力を感じられるところがこの産地の一番のアピールポイント」と語ります。
収穫された松は工場で形を整えた上で葉の数長さ太さなど25等級に分けられ、出荷されます。

ミゾグチファームは自社で生産する松だけでなく、契約農家さんの松の販売事業も行っています。中でもとっておきの松があると案内してくれたのは 野中菊農園(のなかきく のうえん)。
とぐろを巻いた蛇のような枝の松。クルクルと巻いた松は お菊の松(おきくのまつ)と呼ばれ正月飾りにひっぱりだこ。
作っているのは86才の 野中菊(のなか きく)さん。戦後まもなく考案されたこの松は話題を呼び、瞬く間に全国に広まりました。現在は孫の 野中和之(のなか かずゆき)さんも手伝っているようです。立派な後継者がいらして安心しました。

松が若くしなやかなうちに温めてゆっくりと曲げるのだそうですが、お菊さんにしかできない技。毎日一本一本、松の手入れをして丹精込めて育てています。もう盆栽のような世界。
やっぱり自分の子どものように育てて松飾りにしてもらうことが一番幸せですね、というお菊さんでした。

名前株式会社 ミゾグチファーム
住所茨城県神栖市波崎198番地1
WEBhttp://mizoguchi-farm.jp/
名前野中菊農園(のなかきく のうえん)
WEBhttp://mizoguchi-farm.jp/matusenryou1/nonakakikunouen.html
水引で結ぶ二十四節気の飾り/ 田中杏奈
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美の壺 三、神からのお年玉

最後のツボは 神からのお年玉

山本三千子さん / 室礼三千 室礼研究家

日本らしい季節のしつらえを教えている、室礼(しつらい)研究家の 山本三千子(やまもと みちこ)さん。室礼三千(しつらいさんぜん)という室礼教室を主宰されています。
日本の飾り物には福を呼ぶ・邪気を払うなど一つ一つ意味があるといいます。

鏡餅(かがみもち)にはどんな意味が込められているのでしょうか。
「丸い形は人間の心の形や魂の形が丸いと言われています。新しい年神様のお力が宿っている。そのものであり形だと思います」と語る山本三千子さん。
もともと鏡餅にはその年の豊作と健康への祈りが込められていました。

お餅の上に飾る (だいだい)は代々家が平安で続くようにという願いから。
地域によって異なりますが他にも縁起物が飾られます。
裏白(うらじろ)というシダ植物は葉の裏側が白く、両親がずっと二人そろって共白髪になるまで長寿で元気でいてほしいという思いを込めて。

(カキ)は「嘉来」と表し幸福を呼ぶように。
譲葉(ゆずりは)は代々家が譲られ守られていくように。
鬼柚子(おにゆず)という大きな柚子、柑橘の橘(きつ)が吉日の吉(きち)。大きな柑橘で大吉という意味。

飾り物に意味を持たせることは書物の中で伝わってきたものではなく家庭の中で行いで伝わってきた文化。思いを物に託する 寄物陳思(きぶつちんし)という表現方法です。言葉の音や字の語呂合わせで願いを表す日本ならではの奥ゆかしい表現です。

名前室礼三千(しつらいさんぜん)
住所東京都杉並区浜田山3-16-5
WEBhttp://shitsurai.com/
営業時間火~土:10:00~17:00
定休日日曜・月曜

山本三千子さんの著書。

冷泉貴実子さん + 冷泉為人さん / 冷泉家 / 藤原定家を祖に持つ和歌の家

鎌倉時代の歌人 藤原定家(ふじわら の さだいえ/ ていか 1162-1241)を祖に持つ和歌の家 冷泉家(れいぜいけ)。
現在の家屋は江戸時代中期寛政2年(1790年)の建築。現存する唯一の公家屋敷で重要文化財です。
冷泉家は四季の風情に「もののあはれ」を込める和歌の心を800年に渡り伝えてきました。

冷泉家の 鏡餅 を説明してくれたのは 冷泉貴実子(れいぜい きみこ)さん。鏡餅は 神さま へのお供えと 観音さま へのお供えの2種類用意。
神さまには海の物である魚と山の物であるみかん、海の物と山の物とを一緒にお供えします。
最高の贈り物には海の物と山の物を合わせるのが古式。贈り物につける「のし」の黄色い部分はもともと海の物としてアワビが付けられていたのです。
仏さははお精進なので柑橘3つと のし昆布。イワシの代わりに のし昆布になっています。
いつごろからやってるのかわからないほどずっと昔からの習慣なのだとか。

先祖代々の和歌が保管されているお蔵 御文庫(ごぶんこ)は神聖な場所。御文庫に鏡餅をお供えするのは当主 冷泉為人(れいぜい ためひと)さんの大事な仕事。公家の装束でお参りするのも昔からのしきたりです。歌の神と先祖の神にお供えすることは重要なお正月の行事です。

もともと正月は春を祝うお祭り。「初春」「迎春」という言葉はその名残です。
冬は夜が長く昔は真っ暗闇。真っ暗闇はやはり原始的は恐怖を感じてしまう。それに対して春というのは太陽が再生してくる。日の光が新しい季節、新しい春を告げている。これが昔のお正月だと冷泉貴実子さん。

名前冷泉家(れいぜいけ)
住所京都府京都市今出川通烏丸東入ル
WEBhttp://reizeike.jp/

冷泉貴実子さんの著書。

泉家歌ごよみ 京の八百歳 / 冷泉貴実子
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エピローグ

「マシマシ餅」を食べてますますダンディーになった草刈さん。でも食べ過ぎておじいちゃんになってしまいました。
「ワカワカ餅」を食べたら無事に元の姿に。やっと落ち着いて年越しそばで一杯。今年も無事過ごすことができました。

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音楽 BGM

ジャズの名曲が流れる美の壺。番組BGMファンもいらっしゃるのではないでしょうか。
オープニングテーマ曲と番組内挿入曲をまとめましたので参考にどうぞ。リンク先で試聴できます。

オープニングテーマ

オープニングテーマArt Blakey And The Messengers(アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ)の名曲「Moanin’」。ジャズドラマー アート・ブレイキーが1958年に発表した同名のアルバムに収録されています。作曲はピアニストの Bobby Timmons(ボビー・ティモンズ)。

番組内 楽曲

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